先日 愛護センターリポートを遡って読んでいきました。


そこには・・・

4月9日期限とされたジェニの姿もありました。

我が子のセンター収容時の姿・・・忘れられないです。

そして 

決して忘れてはいけない姿でもある、そう思いました。 



ボランティアの方々がジェニに携えて下さった「命」

その命の光はジェニだけのものではないということ。

痛感しました。



ジェニや

貴女はたくさんの人の優しい気持ちのお蔭で生かされた。

命を閉ざされた仲間たちの分まで 元気に長生きをしなくっちゃね!

それが ジェニに「生きて」と手を差し伸べて下さった方々へのご恩返しだと思うから。

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<朝日を浴びて>
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